保湿に人気ローズエッセンシャルオイル【公式通販】

エッセンシャルオイル 通販

ローズエッセンシャルオイル

透明感のある肌、ツヤのある肌に導きます。

<おすすめのポイント>
ハマナス花油
ローズヒップの生花から抽出されたオイルは、肌のくすみをケアし、透明感がある弾力肌へ導きます。
アーモンドオイル
植物由来オイル成分で、保湿効果があり、滑らかですべすべな肌に導きます。
ゼラニウム油
毛穴を引き締め、血行を良くし、エネルギー溢れるは肌に導きます

内容量:10ml
中国製

¥3,300(税込)

高山ローズ

雲貴高原の標高約1800mで育つ高山ローズは、汚染の少ない日光と雨で育つ新鮮な花びらを蒸留され、ローズの香りでリフレッシュし、ローズエキスで肌に潤いを与え、肌の再生力を高め、透明感・ツヤのある肌へ期待ができます。

約20~30㎏のローズ花びらから約10~20mlのローズオイルを採集できます。
(約0.01g/花びら1枚)

<適用肌タイプ>

脂性肌、混合肌、乾燥肌、全てのお肌にお使いいただけます。
光沢のないシミ肌のケアにお勧めです。

<使用方法>

フェイスケア:肌温度より熱いお湯に1滴を垂らし、タオルに濡らしてから、顔に当てます。スキンケアだけでなくストレス解消にもなります。
ボディケア:入浴後、乾燥の気になる部位に直接塗ります。べたつかず速やかに吸収されるため、お肌の乾燥ケアに適しています。

〈ご注意〉

目の周りに使用する際は、目に入らないように十分ご注意してください。また、口に入らないようにご注意ください。
妊娠、乳幼児、高血圧また皮膚に傷がある方はご使用にならないでください。敏感肌の方は使用前に腕の裏に少量塗り、痒みや赤みが出ないか確認してから使用してください。
極端に高温また低温の場所、直射日光の当たる場所、湿気、水濡れを避けて密閉保管してください。

〈成分〉

アーモンド油、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ラベンダー油、ベルガモット果実油、シソ種子油、酢酸トコフェロール、BHT

ローズの豆知識

和名薔薇(バラ)
科・属名バラ科バラ属
学名Rosa spp.
別名ソウビ、ショウビ
英名Rose
原産地アジア、ヨーロッパ、北アメリカ、アフリカの一部など
花色赤、ピンク、白、青、黄、オレンジ、緑、紫、複色など
開花時期5月~11月、周年(最盛期は5~6月)
草丈・樹高種類によって異なる
耐寒性強い~やや弱い(種類による)
耐暑性強い~やや弱い(種類による)
花名の由来属名の学名「Rosa(ローザ)」は、古代ギリシア語でバラを意味する「rhodon(ロドン)」やケルト語で赤色を意味する「rhodd(ロッド)」が語源であるといわれます。
和名の「ばら」は、トゲのある低木の総称である「いばら(茨)」が転訛した(または略された)ものといわれます。
バラには通常「薔薇」の字をあてますが、この語は音読みで「そうび」「しょうび」とも読みます。
全般の花言葉「愛」「美」
花言葉の由来愛と美の象徴であるバラ。
花色、つぼみ、トゲにも花言葉があり、あらゆる花のなかでもっとも多くの花言葉をもっています。
古くから想い人へ気持ちを伝える花として用いられ、花言葉のほとんどが恋愛に関するものです。
色別の花言葉Red Rose(赤いバラ)
「I love you(あなたを愛してます)」「love(愛情)」「beauty(美)」
「passion(情熱)」「romance(ロマンス)」
White Rose(白いバラ)
「innocence and purity(純潔と純粋)」「reverence(深い尊敬)」
「I am worthy of you(私はあなたにふさわしい)」
Pink Rose(ピンクのバラ)
「grace(しとやか、上品)」「gratitude(感謝)」「happiness(幸福)」
Blue Rose(青いバラ)
「mystery(神秘的)」「attaining the impossible(不可能なことを成し遂げる)」
「love at first sight(一目惚れ)」
Yellow Rose(黄色いバラ)
「decrease of love(愛情の薄らぎ)」「jealousy(嫉妬)」「friendship(友情)」
Red Rose Bud(赤いバラのつぼみ)
「pure and lovely(純粋と愛らしさ)」「innocent love(純粋な愛)」
「young and beautiful(若く美しい)」
White Rose Bud(白いバラのつぼみ)
「too young for love(恋をするには若すぎる)」「girlhood(少女時代)」
バラのトゲ
「不幸中の幸い」
誕生花2月25日、6月19日、7月14日、7月15日、12月25日
7月17日(白)、12月11日(白)、7月29日(黄)、6月7日(黄)
6月1日(赤)、12月15日(赤)、3月26日(ピンク)、11月15日(オレンジ)
国花とする国イラク(赤いバラ)、オマーン(赤いバラ)、サウジアラビア、アルジェリア、モロッコ、イングランド、ブルガリア、ルクセンブルク、米国など。

精油とは

精油は植物の香り成分を抽出したエッセンスです。
花や葉、果皮、根などを蒸したり、皮を絞ったりして抽出します。精油1㎏を得るために、ラベンダーなら花穂を100~200㎏、ローズなら花を3~5トン*も必要とします。
大量な原料植物から、ほんの少ししか採れない貴重なエッセンスです。
*産地や生産条件等により異なります。

日本アロマ環境協会引用

精油の香りの種類

タイプ香りこんなときにおすすめ代表的な精油
フローラル系華やかな花の香り女性らしさ
癒しや安心感など
ローズ、ラベンダーなど
ハーブ系爽快感がありながら、
ほろ苦さを感じさせる香り
リフレッシュ、
体のリズムを整える
ローズマリー、カモミールなど
シトラス系さっぱりとした柑橘の香り精神的には元気
楽観的な気持ち
レモン、グレープフルーツなど
樹木系
(ウッディ系)
清々しく深みある
森林の香り
落ち着き、リフレッシュティーツリー、ヒノキなど
オリエンタル系
(エキゾチック系)
エキゾチックで
暖かい南国の香り
個性があり、
官能的な雰囲気を作り上げる
ジャスミン、イランイランなど
樹脂系
(バルサム系)
重厚で甘い香り心を落ち着かせるミルラ、ベンゾインなど
スパイス系スパイシーな香り刺激し、活性化シナモン、カルダモンなど

エッセンシャルオイルの使い方

エッセンシャルオイルには、香りを楽しむ以外にもさまざまな活用法があります。

蒸気吸入

ボウルにお湯(50~60℃)を入れ、エッセンシャルオイルを1~3滴落とし、蒸気が逃げないよう頭からバスタオルをかぶり、目を閉じて深呼吸、蒸気を吸い込みます。

※せきが出る時やぜんそくの場合は、蒸気の刺激がせきを誘発するので、蒸気吸入はさけましょう。

例:
レモンを使い、爽やかな香りで気分をリフレッシュ

アロマランプ

アロマランプの上皿にお湯を入れ、そこにエッセンシャルオイルを数滴たらして使います。
6畳の広さの部屋に対して、3~6滴を目安とするとよいようです。

スプレーボトル

スプレー付き遮光瓶に水500ml(ルームスプレーの場合は、は水道水でもOKです)を入れ、その上からエッセンシャルオイル10滴を落とします。
使用前にエッセンシャルオイルの成分がに水中に拡散するよう、毎回よく振ってから、スプレーするようにしてください。

例:
ローズを使い、お部屋の消臭や、リラックス効果を期待できます。

手軽使用

香りの好みがさまざまで、他人に迷惑をかけたくない時には、手軽にティッシュやコットンに、エッセンシャルオイルを1~2滴落とし、机やテーブルの上などに置いて香りを楽しむことができます。

例:
ローズマリーを使い、仕事や勉強に集中

通勤・通学時

通勤・通学時、人混みでイライラする時には、事前にハンカチやマスクにオイルを1~2滴落とし、香りを楽しむことができます。

例:
ネロリを使い、心を落ち着かせてくれ安心感をもたらす

名刺

1枚の名刺にエッセンシャルオイルを1滴ほど垂らして、オイルが乾いたら名刺入れの中にしまいましょう。
名刺入れの中で他の名刺にも香りが広がります。
名刺を出す時に、ふわっとエッセンシャルオイルの香りが感じられるので仕事中にも楽しむことができます。

例:
ラベンダーを使い、フローラルな香りで心身ともにリラックス

全身浴

お湯を張ったバスタブに、エッセンシャルオイルを1~5滴ほどたらして、よくかき混ぜましょう。
エッセンシャルオイルの香りに包まれながらバスタイムを過ごすことができます。

例:
ラベンダーを使い、就寝前にリラックスできることは、快眠につながります。

足浴

お湯をはった洗面器にエッセンシャルオイルくるぶしの少し上まで15分ほど浸します。

例:
ティーツリーを使い、蒸れやにおいが気になる季節には、足の殺菌効果を期待できます。
グレープフルーツを使い、脚のむくみには、体液の循環を促します。

フェイシャルマッサージ

顔の体液の流れを促すと共に、エッセンシャルオイルの成分をお肌に浸透させることで効果を得ます。

例:
カモミールを使い、炎症や肌荒れを抑え肌を落ち着かせます。

カッサ

かっさマッサージで血行を良くし老廃物の排出を促進することで、むくみ解消、代謝アップが期待できます。

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