保湿に人気 レモンエッセンシャルオイル【公式通販】

エッセンシャルオイル 通販

レモンエッセンシャルオイル


<おすすめのポイント>

レモン果皮オイル
豊富なビタミンC*を含み、肌にツヤを与えます。

アーモンドオイル
植物由来オイル成分で、保湿効果があり、滑らかですべすべな肌に導きます。

酢酸トコフェロール
エイジングケア効果があり、弾力のある引締まった肌に導きます。
ビタミンC*:テトラヘキシルデカン酸アスコルビル

内容量:10ml
中国製

¥4,400(税込)

高山レモン

雲貴高原の標高約800~2200mに育つレモンの果皮油は、レモンのエッセンスが凝縮され、フレッシュなリモネンの香りを放ちます。
レモンのエッセンシャルオイルは、肌を明るくし、油脂バラス整えます。

レモンエッセンシャルオイルはレモンの果皮から抽出されています。抽出条件はとても厳しく、正確な時間(1h)と適切な温度(50℃)が必要です。

<適用肌タイプ>

脂性肌、混合肌、乾燥肌、全てのお肌にお使いいただけます。
肌のキメを整え、透明感を与えます。

<使用方法>

フェイスケア:肌温度より熱いお湯に1滴を垂らし、タオル濡らしてから、顔に当てます。スキンケアだけでなくストレス解消にもなります。
ボディケア:入浴後、乾燥の気になる部位に直接塗ります。べたつかず速やかに吸収されるため、お肌の乾燥ケアに適しています。

〈ご注意〉

目の周りに使用する際は、目に入らないように十分ご注意してください。また、口に入らないようにご注意ください。
妊娠、乳幼児、高血圧また皮膚に傷がある方はご使用にならないでください。敏感肌の方は使用前に腕の裏に少量塗り、痒みや赤みが出ないか確認してから使用してください。
極端に高温また低温の場所、直射日光の当たる場所、湿気、水濡れを避けて密閉保管してください。

〈成分〉

トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、ブドウ種子油、オリーブ果実油、アーモンド油、イソノナン酸イソノニル、テトライソステアリン酸スクロース、レモン果皮油、酢酸トコフェロール、月見草油、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、ツバキ種子油、レモングラス油

レモンの豆知識

和名檸檬(レモン)
科・属名ミカン科ミカン属
学名Citrus limon
英名lemon
原産地インド北部
花色花色は白
開花時期5~6月、初夏の花
草丈・樹高5m程度
耐寒性弱い
耐暑性強い
名の由来属名の学名「Citrus(シトラス)」は、ラテン語で「シトロンの木」を意味する「citrus(キトルス)」に由来するといわれます。
レモンの名前は、原産地インドのヒンディー語「limbu」を語源としています。
レモンが西洋に伝わる過程で変化し、スペインで「limon」となり、英語で「lemon(レモン)」になったといわれます。
花の花言葉「誠実な愛」「思慮分別」
花の英語の花言葉「fidelity in love(誠実な愛)」「discretion(思慮分別、自由裁量)」
実の花言葉「熱情」
実の英語の花言葉「zest(熱情)」
花言葉の由来レモンの実の花言葉「熱情」は、レモンのとても強い酸味にちなむともいわれます。
花言葉の由来レモンの実の花言葉「熱情」は、レモンのとても強い酸味にちなむともいわれます。
レモンの誕生花11月12日

精油とは

精油は植物の香り成分を抽出したエッセンスです。
花や葉、果皮、根などを蒸したり、皮を絞ったりして抽出します。精油1㎏を得るために、ラベンダーなら花穂を100~200㎏、ローズなら花を3~5トン*も必要とします。
大量な原料植物から、ほんの少ししか採れない貴重なエッセンスです。
*産地や生産条件等により異なります。

日本アロマ環境協会引用

精油の香りの種類

タイプ香りこんなときにおすすめ代表的な精油
フローラル系華やかな花の香り女性らしさ
癒しや安心感など
ローズ、ラベンダーなど
ハーブ系爽快感がありながら、
ほろ苦さを感じさせる香り
リフレッシュ、
体のリズムを整える
ローズマリー、カモミールなど
シトラス系さっぱりとした柑橘の香り精神的には元気
楽観的な気持ち
レモン、グレープフルーツなど
樹木系
(ウッディ系)
清々しく深みある
森林の香り
落ち着き、リフレッシュティーツリー、ヒノキなど
オリエンタル系
(エキゾチック系)
エキゾチックで
暖かい南国の香り
個性があり、
官能的な雰囲気を作り上げる
ジャスミン、イランイランなど
樹脂系
(バルサム系)
重厚で甘い香り心を落ち着かせるミルラ、ベンゾインなど
スパイス系スパイシーな香り刺激し、活性化シナモン、カルダモンなど

エッセンシャルオイルの使い方

エッセンシャルオイルには、香りを楽しむ以外にもさまざまな活用法があります。

蒸気吸入

ボウルにお湯(50~60℃)を入れ、エッセンシャルオイルを1~3滴落とし、蒸気が逃げないよう頭からバスタオルをかぶり、目を閉じて深呼吸、蒸気を吸い込みます。

※せきが出る時やぜんそくの場合は、蒸気の刺激がせきを誘発するので、蒸気吸入はさけましょう。

例:
レモンを使い、爽やかな香りで気分をリフレッシュ

アロマランプ

アロマランプの上皿にお湯を入れ、そこにエッセンシャルオイルを数滴たらして使います。
6畳の広さの部屋に対して、3~6滴を目安とするとよいようです。

スプレーボトル

スプレー付き遮光瓶に水500ml(ルームスプレーの場合は、は水道水でもOKです)を入れ、その上からエッセンシャルオイル10滴を落とします。
使用前にエッセンシャルオイルの成分がに水中に拡散するよう、毎回よく振ってから、スプレーするようにしてください。

例:
ローズを使い、お部屋の消臭や、リラックス効果を期待できます。

手軽使用

香りの好みがさまざまで、他人に迷惑をかけたくない時には、手軽にティッシュやコットンに、エッセンシャルオイルを1~2滴落とし、机やテーブルの上などに置いて香りを楽しむことができます。

例:
ローズマリーを使い、仕事や勉強に集中

通勤・通学時

通勤・通学時、人混みでイライラする時には、事前にハンカチやマスクにオイルを1~2滴落とし、香りを楽しむことができます。

例:
ネロリを使い、心を落ち着かせてくれ安心感をもたらす

名刺

1枚の名刺にエッセンシャルオイルを1滴ほど垂らして、オイルが乾いたら名刺入れの中にしまいましょう。
名刺入れの中で他の名刺にも香りが広がります。
名刺を出す時に、ふわっとエッセンシャルオイルの香りが感じられるので仕事中にも楽しむことができます。

例:
ラベンダーを使い、フローラルな香りで心身ともにリラックス

全身浴

お湯を張ったバスタブに、エッセンシャルオイルを1~5滴ほどたらして、よくかき混ぜましょう。
エッセンシャルオイルの香りに包まれながらバスタイムを過ごすことができます。

例:
ラベンダーを使い、就寝前にリラックスできることは、快眠につながります。

足浴

お湯をはった洗面器にエッセンシャルオイルくるぶしの少し上まで15分ほど浸します。

例:
ティーツリーを使い、蒸れやにおいが気になる季節には、足の殺菌効果を期待できます。
グレープフルーツを使い、脚のむくみには、体液の循環を促します。

フェイシャルマッサージ

顔の体液の流れを促すと共に、エッセンシャルオイルの成分をお肌に浸透させることで効果を得ます。

例:
カモミールを使い、炎症や肌荒れを抑え肌を落ち着かせます。

カッサ

かっさマッサージで血行を良くし老廃物の排出を促進することで、むくみ解消、代謝アップが期待できます。

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