保湿ケア 人気のおすすめモイスチャークリーム【公式通販】

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【ツボクサ】
モイスチャースムーズクリーム
50g


優しく落ち着きのある肌
乾燥してザラついたお肌に潤いを与え、肌バリアをケアします。

高山ツボクサエキス高配合
ツボクサエキス、ボタンエキス、アロエベラなどの様々なエキス配合で、お肌を優しくケアします。

マカデミア種子油
お肌の水分を保ち、乾燥を防ぎます。

\4,620(税込)

<使用方法>
洗顔後、化粧水や乳液でお肌を整えた後、適量をとり顔全体になじむまで優しくマッサージします。

うるおい美肌になる為に、肌に必要な保湿ケア

メイクの出来を左右する保湿ケア

【ツボクサ】保湿ケア | モイスチャースムーズクリーム

多くの方が肌にとって保湿が最も大切な理由をご存知かと思いますが、何故保湿が必要なのかと言うと、それは「肌を乾燥から守る」為です。
乾燥すると言う事は、人間の体の中に水分が無くなると言う事では無く、汗穴から自然に消費される水分は皮膚から放出されていきます。

特に手や顔は、洋服を着ていません、当然、日に当たる事で乾燥する率が各段に上がり、特に日光に近い顔については、肌の水分を失いやすく、常に保湿が大切になります。

お花の様に水を与えれば良いかと言う事ではありませんが、顔に水分をかけないよりかけた方が良い事は明確です。
ではどうやって肌を保湿すれば良いのか。

植物が持つ保湿機能と生命力

砂漠の中で咲く植物、サボテンに見られる多肉植物には、自身の中に水分を蓄える機能を持っています。
これにより、砂しかない砂漠でも、サボテンは生き続ける事が出来ます。

植物にとっての水は欠かせない生きる為の養分になります。
では、自身の肌を同じように考えた場合、肌の中にある細胞の一つ一つは、毎日日の光に照らされ、冬は乾いた風を受けて常に厳しい環境の中にさらされています。

サボテンにとっては、死活問題である水。肌の細胞にとっても水はとても大切な要素です。
しかし、人の肌の中の構造と植物であるサボテンの細胞の構造は違いますので、同じ様に水を蓄えられる事は出来ません。

であれば、どの様にして人の肌は保湿するべきか。

水分の蒸発を防ぐ為に、肌に蓋をする事

1、ピンク色の角質層は、外部からの微細な物や菌の侵入を防ぐ役割を果たしています。
2、その下に角層と呼ばれる水分を保つ幕があります。
3、その下が細胞です。
この3層を合わせて「表皮」と言います。

肌の表皮が壊されると

保湿ケアと水分蒸発

角層から水分が放出され、細胞が弱ってきます。
表皮によって角層に保湿を貯めて保湿ケアしていた水分はあっと言う間に抜け落ちて、直ぐに乾燥してしまいます。

植物も同じですが、水分を与えない植物はどうなるでしょうか。
恐らく数日でしおれて枯れて行く事になりますが、人の肌も同じで、数日で表皮に無保湿の変化をもたらします。
表皮の変化と時間は人それぞれですが、間違いなく肌を弱めて行きますので、保湿ケアがとても重要になります。

正しい洗顔方法から、洗顔後の保湿ケアを行う事で表層の水分バリアを取り戻す

保湿ケアに大切な第一歩の洗顔方法

洗顔フォームや洗顔クリームが柔らかい泡で出来ている理由は、肌の表層を傷つけてしまわない様にする為でもあります。
傷つける事で保湿した水分が抜け落ちてしまい、毎日保湿ケアをしても肌に水分が蓄えられません。
ただ、いくら柔らかい泡だとしても、洗顔方法を間違えると、結果的に表層を築けてしまう事になります。
洗顔は、軽く泡立ててから、柔らかくなった泡を顔に貼り付ける様にし、優しく洗顔して下さい。
激しく擦ったり、傷つけたりすると肌の表皮にキズが付いてしまします。

顔の汚れはメイク残しの原因がほとんど

肌の保湿ケアを阻害する洗顔

普段のメイクに一番気を使っている部分は何処ですか?
人によってメイクのやり方や見せたい部分は様々ですので、自分がメイクをする時に一番気を付けている部分を重点に洗顔する事をお勧めします。

良く言われる顔全体も大事ですが、メイク残しの汚れは肌呼吸を妨げ、見た目にも汚れとして目立つ事もあります。
洗顔する時には少しだけその辺に気を付けて洗顔する事が保湿ケアへの第一歩です。

人の身体の水分量

身体の内面から保湿ケア

人の身体のほとんどは水で出来ています。約65%以上が水分です。
その中で毎日日光にさらされている顔は絶え間なく外気と戦っています。
基礎化粧や保湿ケアで表面からの水分補給も重要ですが、「水」を内側からも補給しなければ、本当の保湿ケアにはなりません。
身体の中の水分が減っているのに、肌だけを保湿ケアしても、水分が肌へ循環されず、肌のうるおいは保てません。

人の身体は弱アルカリ性です。
飲み物のには水以外で水分を補給できる物は沢山あります。
しかし、ジュースや水以外で水分を補給しても、体に必要な弱アルカリ性の水分は補給が足りない事もあります。
毎日コップ一杯以上の水を飲んで、まず体の保湿ケアを行い、その水分を利用して肌の保湿ケアに繋げましょう。

保湿ケアと併せて使いたい製品はこちら

【ツボクサ】
モイスチャースムーズ洗顔フォーム 120g

しっとりタイプのモイスチャークリーム
綿密な泡で肌のおくまで満たされ、毛穴をケアしなら、肌を優しくあらえます。

高山ツボクサエキス高配合
高山ツボクサエキスが肌に水分を満たして、洗顔後肌荒れないようにみずみずしく肌に導きます。

保湿のアロエベラエキス
肌水分をしっかり補給し、穏やかなつるつる光沢のある肌へ導きます。

¥2,090(税込)

【ツボクサ】
モイスチャースムーズローション 120ml

自然で爽やかな使用感
クリアな質感のエマルジョンとマイルドな美容成分をブレンドし、健康な肌へ導きます。

ツボクサエキス
潤いを与え、穏やかで弾力のある肌へ導きます。

メドウフォーム油
肌にやさしく、自然に潤いを与え、ふっくらとしたツヤのある肌へ導きます。

\3,520(税込)

本製品に使用されている高山植物

ツボクサ CICA

ツボクサは主にアジアで育つ多年草植物です。
何年もの間、料理と薬用の両方の用途がありましたが、昨今、ツボクサの植物成分抽出エキスの殆んどは、スキンケア成分として人気を集めています。
このツボクサからはシカ(CICA)と言う成分が抽出出来ます。

その昔、インドやアフリカで傷、腫瘍、やけど治療に用いられておりましたが、最近ではWHO(世界保健機関)が保護を警鐘した貴重な薬用植物であると発表しました。その事から注目を集め始めています。
野生のトラは、怪我をした際、ツボクサに体をこすりつけたという話から、タイガーズハーブとも呼ばれ、珍重されています。

研究によると、ツボクサは一時的な流行ではなく、抗酸化物質として機能するマデカソシドなどの活性化合物の作用により、実際に肌に効果があるとされています。
ツボクサ自体も強力な抗酸化作用があり、アミノ酸が豊富に含まれています。また、肌の不調や傷を和らげるのに適した水分補給成分であることが示されています。

また、ツボクサ成分は、日光によるダメージが目に見える影響を受けた部分を軽減する為にも役立ちます。
さらに、皮膚の保護バリアを活性化するのに役立ちます。

これらの成分だけでは、肌への効果は特にありませんが、DR PLANTは独自の配合成分によって、保湿ケアに必要な水分保存を助け、肌への効果を最大限に引き出しています。

〈成分〉
水、グリセリン、BG、ヘキサ(カプリル酸/カプリン酸)ジペンタエリスリチル、ジメチコン、(アクリル酸ヒドロキシエチル/アクリロイルジメチルタウリンNa)コポリマー、トレハロース、ベタイン、イソヘキサデカン、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、シア脂、イソステアリン酸ソルビタン、ポリソルベート60、トリメリト酸トリトリデシル、アルキル(C20-22)リン酸、(C20-22)アルコール、ミリスチン酸ポリグリセリル-10、酢酸トコフェロール、グリチルリチン酸2K、ツボクサエキス、アロエベラ液汁末、ボタンエキス、アロエベラ葉エキス、ダイズ種子エキス、マカデミア種子油、水酸化Na、PG、クエン酸、乳酸、ソルビン酸K、ヒドロキシアセトフェノン、エチルヘキシルグリセリン、フェノキシエタノール、EDTA-2Na

〈ご注意〉
●お肌に異常が生じていないかよく注意して使用してください。化粧品がお肌に合わないとき、即ち次のような場合には、使用を中止してください。そのまま化粧品類の使用を続けますと、症状を悪化させることがありますので、皮膚科専門医等にご相談されることをおすすめします。(1)使用中、赤味、はれ、かゆみ、刺激、色抜け(白斑等)や黒ずみ等の異常があらわれた場合(2)使用したお肌に、直射日光があたって上記のような異常があらわれた場合●傷やはれもの、しっしん等、異常のある部位にはお使いにならないでください。●目に入ったときは、直ちに洗い流してください。●使用後は必ずしっかり蓋をしめてください。●乳幼児の手の届かないところに保管してください。●開封後なるべく早く使用ください。●火気にご注意ください。●衣服についた場合はすぐに洗剤でていねいに洗ってください。

生産国:中国製

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