乾燥から肌を守るオスマンサスエッセンシャルオイル【公式通販】

エッセンシャルオイル 通販

オスマンサスエッセンシャルオイル

オスマンサス

<おすすめポイント>
・オスマンサスエキス
花から抽出したエッセンスがお肌を整え、水分を補給しみずみずしいお肌に仕上げます。
・アーモンド油
お肌に栄養と潤いを与え、滑らかでしなやかな肌に導きます。
・酢酸トコフェロール
肌を引き締め滑らかにし、肌に弾力と潤いを与えます。

内容量:10ml
中国製

¥3,600(税込)

高山オスマンサス(モクセイ)

雲貴高原の標高約1500mで育つモクセイ(木犀)は、高品質で、爽やかな上品な香りが放ちます。花びらから抽出エキスには、保湿力が高く、肌を明るくし、弾力性のある美しい肌へ期待ができます。

<適用肌タイプ>
全ての肌タイプにお使いいただけます。

<使用方法>
フェイスケア:肌温度より熱いお湯に1滴を垂らし、タオル濡らしてから、顔に当てます。スキンケアだけでなくリラックス効果にもなります。
ボディケア:入浴後、乾燥の気になる部位に直接塗ります。べたつかず速やかに吸収されるため、お肌の乾燥ケアに適しています。

〈成分〉
アーモンド油、トリ(カプリル/カプリン酸)グリセリル、モクセイ花エキス、米蘭花油、ゼラニウム油(ニオイテンジクアオイ油)、ハマナス花油、酢酸トコフェロール、BHT

〈ご注意〉
●目の周りに使用する際は、目に入らないように十分ご注意してください。また、口に入らないようにご注意ください。●妊娠、乳幼児、高血圧また皮膚に傷がある方はご使用にならないでください。敏感肌の方は使用前に腕の裏に少量塗り、痒みや赤みが出ないか確認してから使用してください。●極端に高温また低温の場所、直射日光の当たる場所、湿気、水濡れを避けて密閉保管してください。

オスマンサス(モクセイ)の豆知識

和名金木犀(キンモクセイ)
科・属名モクセイ科モクセイ属
学名Osmanthus fragrans var.aurantiacus
別名木犀花(モクセイカ)、丹桂(タンケイ)
英名Fragrant orange
原産地中国
花色オレンジ、黄
開花時期9月~10月、秋の花(最盛期は9月)
草丈・樹高5~6m
耐寒性弱い
耐暑性普通
花名の由来属名の学名「Osmanthus(オスマンサス)」は、ギリシア語の「osme(香り)」と「anthos(花)」が語源です。
「木犀(モクセイ)」の名前は、樹皮が淡褐色で動物のサイの皮に似ていることに由来します。
キンモクセイは一般に桂花の名で呼ばれることがありますが、中国語で「桂花」はギンモクセイ等を指し、キンモクセイは「丹桂」になります。
英語では「Fragrant olive(香りのよいオリーブ)」や「Fragrant orange-colored olive(香りのよいオレンジ色のオリーブ)」と呼ばれます。
花言葉「気高い人」「謙虚」「謙遜」「陶酔」「初恋」
花言葉の由来キンモクセイの花言葉の「謙虚」は、その甘くすばらしい香りに反して、控えめな小さい花をつけることにちなみます。
「気高い人」の花言葉は、雨が降るとその芳香を惜しむことなく、潔く花を散らせることに由来するといわれます。
誕生花10月1日、10月2日、10月6日、10月7日、10月10日、10月15日、10月22日、10月26日、11月2日、11月25日
和名銀木犀(ギンモクセイ)
科・属名モクセイ科モクセイ属
学名Osmanthus fragrans
別名木犀(モクセイ)、九里花、ギンケイ
英名Silver Osmanthus、fragrant olive、tea olive、sweet olive
原産地中国
花色
開花時期9~10月
草丈・樹高10m程度
花名の由来銀木犀という名前は、木の表面が動物のサイ(犀)に似ており、銀色に近い花をつけることが由来となっています。
英語名「Silver Osmanthus」と「Fragrant Olive」の由来は、Silver Osmanthus…Silver=銀、Osmanthus=ギリシャ語で“香りがする花木”、Fragrant Olive…Fragrant…香りが高い、Olive=オリーブ になります。
花言葉「初恋」「高潔」「あなたの気を引く」「初恋」
花言葉の由来銀木犀(ギンモクセイ)の花言葉の「初恋」「高潔」は、真っ白は綺麗な花が高潔に見えることが由来になったそうです。
中国の美女は、デートの前に木犀入のお酒を飲んで、香りを甘い匂いにしていたという話もあります。
そんな話から「あなたの気を引く」「初恋」などの花言葉がついたとも言われているようです。
誕生花10月25日、11月1日

精油とは

精油は植物の香り成分を抽出したエッセンスです。
花や葉、果皮、根などを蒸したり、皮を絞ったりして抽出します。精油1㎏を得るために、ラベンダーなら花穂を100~200㎏、ローズなら花を3~5トン*も必要とします。
大量な原料植物から、ほんの少ししか採れない貴重なエッセンスです。
*産地や生産条件等により異なります。

日本アロマ環境協会引用

精油の香りの種類

タイプ香りこんなときにおすすめ代表的な精油
フローラル系華やかな花の香り女性らしさ
癒しや安心感など
ローズ、ラベンダーなど
ハーブ系爽快感がありながら、
ほろ苦さを感じさせる香り
リフレッシュ、
体のリズムを整える
ローズマリー、カモミールなど
シトラス系さっぱりとした柑橘の香り精神的には元気
楽観的な気持ち
レモン、グレープフルーツなど
樹木系
(ウッディ系)
清々しく深みある
森林の香り
落ち着き、リフレッシュティーツリー、ヒノキなど
オリエンタル系
(エキゾチック系)
エキゾチックで
暖かい南国の香り
個性があり、
官能的な雰囲気を作り上げる
ジャスミン、イランイランなど
樹脂系
(バルサム系)
重厚で甘い香り心を落ち着かせるミルラ、ベンゾインなど
スパイス系スパイシーな香り刺激し、活性化シナモン、カルダモンなど

エッセンシャルオイルの使い方

エッセンシャルオイルには、香りを楽しむ以外にもさまざまな活用法があります。

蒸気吸入

ボウルにお湯(50~60℃)を入れ、エッセンシャルオイルを1~3滴落とし、蒸気が逃げないよう頭からバスタオルをかぶり、目を閉じて深呼吸、蒸気を吸い込みます。

※せきが出る時やぜんそくの場合は、蒸気の刺激がせきを誘発するので、蒸気吸入はさけましょう。

例:
レモンを使い、爽やかな香りで気分をリフレッシュ

アロマランプ

アロマランプの上皿にお湯を入れ、そこにエッセンシャルオイルを数滴たらして使います。
6畳の広さの部屋に対して、3~6滴を目安とするとよいようです。

スプレーボトル

スプレー付き遮光瓶に水500ml(ルームスプレーの場合は、は水道水でもOKです)を入れ、その上からエッセンシャルオイル10滴を落とします。
使用前にエッセンシャルオイルの成分がに水中に拡散するよう、毎回よく振ってから、スプレーするようにしてください。

例:
ローズを使い、お部屋の消臭や、リラックス効果を期待できます。

手軽使用

香りの好みがさまざまで、他人に迷惑をかけたくない時には、手軽にティッシュやコットンに、エッセンシャルオイルを1~2滴落とし、机やテーブルの上などに置いて香りを楽しむことができます。

例:
ローズマリーを使い、仕事や勉強に集中

通勤・通学時

通勤・通学時、人混みでイライラする時には、事前にハンカチやマスクにオイルを1~2滴落とし、香りを楽しむことができます。

例:
ネロリを使い、心を落ち着かせてくれ安心感をもたらす

名刺

1枚の名刺にエッセンシャルオイルを1滴ほど垂らして、オイルが乾いたら名刺入れの中にしまいましょう。
名刺入れの中で他の名刺にも香りが広がります。
名刺を出す時に、ふわっとエッセンシャルオイルの香りが感じられるので仕事中にも楽しむことができます。

例:
ラベンダーを使い、フローラルな香りで心身ともにリラックス

全身浴

お湯を張ったバスタブに、エッセンシャルオイルを1~5滴ほどたらして、よくかき混ぜましょう。
エッセンシャルオイルの香りに包まれながらバスタイムを過ごすことができます。

例:
ラベンダーを使い、就寝前にリラックスできることは、快眠につながります。

足浴

お湯をはった洗面器にエッセンシャルオイルくるぶしの少し上まで15分ほど浸します。

例:
ティーツリーを使い、蒸れやにおいが気になる季節には、足の殺菌効果を期待できます。
グレープフルーツを使い、脚のむくみには、体液の循環を促します。

フェイシャルマッサージ

顔の体液の流れを促すと共に、エッセンシャルオイルの成分をお肌に浸透させることで効果を得ます。

例:
カモミールを使い、炎症や肌荒れを抑え肌を落ち着かせます。

カッサ

かっさマッサージで血行を良くし老廃物の排出を促進することで、むくみ解消、代謝アップが期待できます。

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